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Topics

  • 2024.10.17

    博報堂とソウルドアウト、ウェルビーイング産業の共創を目指し、プラットフォームビジネスを行う新会社「株式会社ECOTONE」設立

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  • 2022.3.14

    博報堂ミライの事業室、メンタルデータテックの「ラフール」と業務提携 ウェルビーイングタイプ診断モデルを共同開発 従業員サーベイツール「ラフールサーベイ」に搭載し、提供開始

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  • 2022.3.14

    博報堂、“多様なウェルビーイングの実現”をテーマにしたグローバル・オープンイノベーション・プログラム『Well-BeingX』に参画 大企業やスタートアップとの“チーム企業型”で事業開発を推進

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  • 2022.3.14

    博報堂ミライの事業室、ウェルビーイング診断指標「生活者ウェルビーイング21因子」を開発 生活者一人ひとりのウェルビーイングを実現するための共同研究や事業創造に活用

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Better Co-Beingとは?

コロナによって、社会の分断と人との関わりの希薄化が生まれ、
生活者一人ひとりは、「Well-Being」という考え方に注目が集まっています。
これまでの豊かさが「モノを所有すること」だったのに対して、
これからは「一人ひとりが幸福に生きること」が豊かさのあり方だという考えです。
一人ひとりが、つながりながら互いにWell-Beingを実現し合う
「共鳴する社会」を実現していく、
共によりよい社会づくりをつくっていくプロジェクトです。

WhyWell-Being?

なぜWell-Beingなのか?

なぜWell-Beingなのか?

共に創る

Co-Create
(共創)

一人ひとりの生活者が
ウェルビーイングになる体験をつくる。

つなげる

Connect
(共働)

一人ひとりのウェルビーイングデータを
つなげることで、新たな希望を生む。

響きあう

Empowerment
(共鳴)

生活者一人ひとりによりそいながら、
誰も取り残さない、共鳴する社会へ。

Case

Better co-BeingプロジェクトAction

Case01

Well-Being Cityの開発

case01

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Case02

主観的ウェルビーイング
21因子の策定

case02

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Case03

クラスター分析

case03

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