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Topics

  • 2023.3.29

    生活者のウェルビーイング傾向の診断コンテンツや多様な生活者のウェルビーイングを促進する情報を集めたWebメディア『Wellulu』(ウェルル)を公開

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  • 2022.3.14

    博報堂ミライの事業室、メンタルデータテックの「ラフール」と業務提携 ウェルビーイングタイプ診断モデルを共同開発 従業員サーベイツール「ラフールサーベイ」に搭載し、提供開始

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  • 2022.3.08

    博報堂、“多様なウェルビーイングの実現”をテーマにしたグローバル・オープンイノベーション・プログラム『Well-BeingX』に参画 大企業やスタートアップとの“チーム企業型”で事業開発を推進

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  • 2021.11.10

    博報堂ミライの事業室、ウェルビーイング診断指標「生活者ウェルビーイング21因子」を開発 生活者一人ひとりのウェルビーイングを実現するための共同研究や事業創造に活用

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Better Co-Beingとは?

コロナによって、社会の分断と人との関わりの希薄化が生まれ、
生活者一人ひとりは、「Well-Being」という考え方に注目が集まっています。
これまでの豊かさが「モノを所有すること」だったのに対して、
これからは「一人ひとりが幸福に生きること」が豊かさのあり方だという考えです。
一人ひとりが、つながりながら互いにWell-Beingを実現し合う
「共鳴する社会」を実現していく、
共によりよい社会づくりをつくっていくプロジェクトです。

WhyWell-Being?

なぜWell-Beingなのか?

なぜWell-Beingなのか?

共に創る

Co-Create

一人ひとりの生活者が
ウェルビーイングになる体験をつくる。

つなげる

Connect

一人ひとりのウェルビーイングデータを
つなげることで、新たな希望を生む。

響きあう

Empowerment

生活者一人ひとりによりそいながら、
誰も取り残さない、共鳴する社会へ。

Case

Better co-BeingプロジェクトAction

Case01

Well-Being Cityの開発

case01

詳しくみる

Case02

21因子の策定

case02

詳しくみる

Case03

クラスター分析

case03

詳しくみる

Member

  • 宮田 裕章

    宮田 裕章

    慶応義塾大学医学部教授

    データサイエンスなどの科学を駆使して社会変革に挑戦し、現実をより良くするための貢献を軸に研究活動を行う。宮田が共創する社会ビジョンの1つは、いのちを響き合わせて多様な社会を創り、その世界を共に体験する中で一人ひとりが輝くという“共鳴する社会”である。
  • 南雲 岳彦

    南雲 岳彦

    ⼀般社団法人スマートシティ・インスティテュート理事

    国内外のスマートシティおよびデジタルガバメントに関するリサーチ・政策提言・戦略アライアンス構築に従事。 Well Being (幸福度)や Liveability (暮らしやすさ)、地球との共生といったコンセプトを重視した新たなスマートシティのアーキテクチャ・デザインに注力している。
  • 堂上 研

    堂上 研

    博報堂 ミライの事業室

    99年 国際基督教大学卒 博報堂入社 食品、飲料、保険、金融などのマーケティングプロデュースに従事した後、ビジネスアーツ、ビジネス開発局で、事業化クリエイティブのプロデュース。業界を超えたあらゆるイノベーション活動の支援をさせて頂き、スタートアップや大企業とのアライアンス締結、オープンイノベーション業務を推進。
    現在、ミライの事業室長代理、Better Co-Beingプロジェクトファウンダー、経団連DXタスクフォース委員。
  • 細川 剛

    細川 剛

    博報堂

    アートディレクター。SDGs日本版アイコン デザインを担当。賞歴/カンヌライオン金賞、グッドデザイン賞、東京ADC賞他。

  • 久保雅史

    久保 雅史

    博報堂 ミライの事業室

    ビジネスデザインディレクター/ウェルビーイング事業リーダー。通信キャリア・飲料メーカー等をはじめ、国内外クライアントのマーケティング支援を中心としたビジネスプロデュースを経て、現在、ウェルビーイングテーマでの事業創出をリード。また個人のウェルビーイング体験を深めるために、#サウナー#ヴィパッサナー瞑想見習いとしても活動中。
  • 加藤 博司

    加藤 博司

    博報堂DYホールディングス マーケティング・テクノロジー・センター

    国の研究開発機構を経て、2019 年12 月より博報堂に入社。上席研究員(博士(工学))。統計モデリングを活用した研究開発業務に従事し、主にヘルスケア、ブランド、メディア、知財の4つの領域でデータ分析/ロジック開発を担当。情報システム研究機構 統計数理研究所データ同化グループの客員准教授を兼任。